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「アスルクラロ沼津」 のご紹介 (株)アーネスト アパマンショップ

「アスルクラロ沼津」について


1990年に「沼津セントラルスポーツクラブ」として発足。2003年に現在の名称となる。アスルクラロとは、スペイン語の「明るい青」を意味する。Jリーグ百年構想に則り、サッカーの他テニス、新体操のクラブを設けている。

サッカーのトップチームは、その歴史を1977年に設立された「沼津アーセナル」(後の「沼津香陵クラブ」)という社会人チームからスタートさせた。2006年にチーム名を「アスルクラロ沼津」と改名し、アスルクラロ沼津サッカークラブのトップチームとして位置づけられた。

2009年には過去最高となる静岡県1部2位の成績を収め東海社会人サッカートーナメント大会に進出するも、1回戦で敗退。2011年は県1部2位の成績を収め1位代表として東海社会人トーナメント大会に進出(組み合わせが決まった時点では最終節を残して1位だったため)、ブロック優勝を果たし、2012年から東海社会人リーグ2部に昇格した。2013年からは東海社会人リーグ1部に昇格した。
2013年9月17日、Jリーグ準加盟が承認され、11月にJ3ライセンスを取得したが、J3入会には至らなかったため、Jリーグ正加盟は持ち越されたが、2013年12月4日に開催されたJFL理事会で、2014年度からのJFL入会を認められた[1]。2014年度は年間8位で、J3昇格の成績上の案件「4位以内」をクリアできず、J3昇格はならなかった。

また下部団体としてジュビロ磐田と業務提携を結んで、少年サッカーチーム「ACNジュビロ沼津」として出場。その多くはジュビロ磐田ユースに進出している。2013年4月、一般社団法人「アスクラルロスポーツクラブ」を設立して、サッカー部の下部組織部門については一般社団法人に事業を移行。
エンブレムは、盾形に上部に水色、下部に白。白の部分に紺色のライン。水色の部分に白文字で「アスルクラロ(azulclaro)」の頭文字『ac』を合わせたシンボルマーク。紺色のラインに白文字で「azulclaro」。なお、アスルクラロ(azulclaro)の頭文字『ac』を合わせたシンボルマークは地域のシンボルを表現。水色のクラブカラーは空、紺色の帯は海を、白色の山型はクラブ発祥の地『沼津』の頭文字『N』の意味と『富士山』をそれぞれ表現。山型の最後が伸びているのは日本一の富士山よりも高い日本一に、そして世界へのスポーツクラブを目指すというメッセージが込められている。

「アスルクラロ沼津」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』より。
(http://ja.wikipedia.org/)。
2015年4月21日 (火) 04:19‎(日本時間)現在での最新版を取得。

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  • 太田一輝(おおたかずき)
    太田一輝(おおたかずき)
    公式サイトより/★経歴:「ジュビロ磐田ジュニアユース、磐田東高校サッカー部、関東学院大学サッカー部」 ★サポーターへのメッセージ「チームの力となれるよう全力でプレーします。応援よろしくお願いします。 」
  • 中村雄太(なかむらゆうた)
    中村雄太(なかむらゆうた)
    VONDS市原(ボンズいちはら)移籍に伴い、2015/7/30にて退職されました。新天地で活躍されることを本当に祈っております! 公式サイトより:★経歴:「ジュビロ掛川→習志野高校→日本大学」★サポーターへのメッセージ「チームのために全力でプレーするので、応援よろしくおねがいします。 」

ホームスタジアム 静岡県愛鷹広域公園多目的競技場

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